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一般社団法人 日本惣菜協会 に加入
当サービスを提供するGEクリエイティブが一般社団法人 日本惣菜協会にて紹介されましたのでお知らせいたします。 詳細は以下コーポレートサイトよりご参照ください。 https://mghd.ge-creative.co.jp/article20240129/


AMR操作アプリの数値入力について from エンジニア・メモ 記者:熊崎弘美
AMR操作アプリの数値入力について、方式毎の長所・短所を考察しました。


第3回名古屋スマート物流EXPO 開幕 記者:越後巧
第3回名古屋スマート物流EXPO 開幕 2023年10月25日、第3回名古屋スマート物流EXPOが開幕致しました。当社のブースにも幸いに多くの人が来られて盛況をいただきました。 当展示会では下記セミナーを実施しております。 それぞれについてYoutubeで配信しました。 当社は画僧AIについても様々なソリューションを提供しております。今回は登壇者だけ名前を表示し、それ以外の方は顔にマスク処理をかけて映るように画像AI処理を施して配信いたしました。 展示会の模様は改めてお伝えできればと考えております。 まだ2日間あります。是非ご来場のほどよろしくお願いいたします。


AMR-180のカラーラッピング 記者:越後巧
AMR-180のカラーラッピング 『第3回名古屋スマート物流EXPO』<10/25(木)〜27(金)>のブースではAMR-180とAMRキャリ太郎を展示致します。展示会なので見栄えは非常に重要と考え、床色と車体の色を何パターンか検討しました。 結論としては、照明からの反射光を一番うけるシルバー基調を選択し、床色はグレーを選択しました。 以下作業途中の写真ですが、光を反射している様子が分かります。 また展示会での様子もお届けしようと考えております。 引き続きよろしくお願いいたします。


地図をつくるAMRキャリ太郎 記者:越後巧
地図をつくるAMRキャリ太郎 『第3回名古屋スマート物流EXPO』<10/25(木)〜27(金)>では、AMRキャリ太郎が動きます。自律走行の為には地図づくりが必要です。今回はキャリ太郎が当社オフィス内の地図を作る様子をご紹介いたします。 今後色んな場所での動作シーンをお伝えできればと考えています。 引き続きよろしくお願いいたします。


展示会の準備2 記者:越後巧
展示会の準備2 『第3回名古屋スマート物流EXPO』<10/25(木)〜27(金)>は、東邦大信、デプトシー、GEクリエイティブの3社によ合同出展となっております。 キーメッセージは「導入しやすいAMR」です。車体導入時の評価ポイントは運行制御だけでなく、車体自体のサイズ・搬送重量・回転半径など様々な要素があります。そこで、当展示会ではSLAM走行のご紹介だけでなく、様々な車体紹介も行う予定です。車体の展示だけでは伝わりにくいと考え、ブース前でセミナーと同時にWeb配信を検討しております。 Web配信する場合は、出展関係者以外の人もカメラに写ってしまう恐れがあります。そこで以下のように、登録している関係者のみ顔と名前を表示し、それ以外の人はマスクがかかるように画像処理を施しながらWeb配信することを考えています。 また、AMR導入検討の際には、上記のように車体だけでなく、システムインテグレーション、保守メンテナンスなど、検討要素は多岐にわたります。 GEクリエイティブは、それらを担うITソリューションカンパニーです。グループ会社には搬送ラインシス


お⼿軽けん引型AGV『キャリ太郎』を⾃律⾛⾏搬送ロボット化『AMRキャリ太郎』第3回 名古屋スマート物流EXPOで初公開
シンプルさを追求。「導⼊しやすいAMR」をコンセプトに多業種での⾃動化、DX化を促進 『AMRキャリ太郎』 株式会社GEクリエイティブ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:畠⼭ 丈洋)は、センコー商事株式会社が販売する、必要な機能だけを搭載したお⼿頃価格のけん引型無⼈搬送⾞(AGV : Automatic GuidedVehicle)『キャリ太郎』を、誘導装置不要でセンサーによる⾃律⾛⾏が可能な搬送ロボット(AMR :Autonomous Mobile Robot) 化した『AMRキャリ太郎』を「第3回 名古屋 スマート物流 EXPO」<会期:2023年10⽉25⽇(⽔)〜27⽇(⾦)、場所:ポートメッセなごや>にて公開いたします。 『AMRキャリ太郎』 『AMRキャリ太郎』は、けん引型無⼈搬送⾞『キャリ太郎』の特徴である低価格でシンプルな使い易い汎⽤性はそのままに、深度カメラ、LiDARなどのセンサーとコンピューターを搭載することで、⾃⼰位置や⾛⾏ルートを検出して⾃律⾛⾏や追従⾛⾏を可能にした⾃律⾛⾏搬送ロボットです。 これまでコスト⾯や機能


展示会の準備 記者:越後巧
展示会の準備 『第3回名古屋スマート物流EXPO』<10/25(木)〜27(金)>に向けて、スタッフを集めて勉強会を行いました。 初回に行った東邦大信のオフィスでの勉強会のシーンです。この時はまだ動作品が無く、イラストなどを用いてスタッフメンバーに情報共有します。 次いで、当社GEクリエイティブのオフィスで勉強会を行います。 当社にて行った際は、2台のAMRの車体についてはほぼ完成している状態で、動作含めて皆で情報共有しました。 会場で皆様にお会いできるのを楽しみにしております。


AMR-180 最終組み立て 記者:越後巧
AMR-180 最終組み立ての様子 『第3回名古屋スマート物流EXPO』<10/25(木)〜27(金)>に向けて開発を進めていたAMR-180の最終組み立てが終わりましたのでその様子をお伝えします。 外装部品は、モデリングした仕様をCADに落とし込み、樹脂切削にて制作しました。最終組み立ては、ソフト評価をしているGEクリエイティブのオフィスにて行いました。 おおよそ組付けが完了した時点の写真です。 また色付け作業などが残っておりますが、AMR-180の走行シーンを撮影できましたのでご紹介します。 展示会ではコースを設置して動作デモを予定しています。


キャリ太郎のAMR化② 記者:越後巧
キャリ太郎のAMR化② 前回に引き続き、キャリ太郎の改造風景をお届けいたします(キャリ太郎の詳細はセンコー商事さんのHPをご参照ください)。 本来は、AGVに対しAMR走行に必要なコンポーネントを接続すれば、PCモニター画面上などでパラメータを入力するだけでAMR化できることが理想です。ただしほとんどの場合はコンポーネント接続の改造が必要となります。今回はキャリ太郎をモデルに、FPGAボード間でのシリアル通信による走行制御を紹介します。 到着したキャリ太郎の電源ラインや制御ラインを確認します。 次に、キャリ太郎の為に準備した入出力ボード及びFPGAボードをキャリ太郎に接続し、動作確認をします。 問題なく動作したので、キャリ太郎にJetson、FPGAボード、入出力ボードを実装します。 Jetsonでは、キャリ太郎に対応した走行指令や、オドメトリ(自己位置推定)の計算を行います。 実装後の、キャリ太郎の動作シーンです。 展示会ではコースを設置して動作デモを予定しています。
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