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YOKOIDO R&Dセンタ開設のお知らせ
当社は、AMR(自律走行搬送ロボット)事業の拡大および技術開発力のさらなる強化を目的として、「〒 463-0086 愛知県名古屋市守山区永森町246 B号室」に新たにR&Dセンタを開設いたしました。 本R&Dセンタでは、設計・開発から検証・導入・保守までを国内一貫体制で行う当社の強みを活かし、実環境を想定した走行検証やデモンストレーション、お客様との技術ディスカッションを行える拠点として整備しました。 今後は本センタを中核拠点として、技術革新を加速させるとともに、お客様の現場課題に即した価値提供を一層強化してまいります。 YOKOIDO R&Dセンター 駐車場がございますので、お車でもご来場いただけます。 YOKOIDO R&Dセンター 駐車場 R&Dセンタ(名古屋)拠点紹介・アクセス <所在地> 〒463-0086 愛知県名古屋市守山区永森町246 B号室 [公共交通機関でお越しの場合] ・JR名古屋駅 からJR中央本線(普通・区間快速 ※区快のみ。快速は止まりません。※乗車時間約15分)で 「新守山駅」より徒歩約13分(約0.9km) ・名鉄


AMR操作用のオリジナルWeb UI 「YOKOIDO簡単UI」の情報を公開
<誰でも簡単に使えること>をコンセプトに設計されたAMR操作用のオリジナルWEB UIを自社開発しました。直感的な操作が可能なため、導入当日から現場スタッフのみの運用が可能です。


コストパフォーマンスに優れたAMR(自律走行搬送ロボット)のエントリーモデル2機種を受注開始
200kg以上を搬送できるAMRでありながらも300万円を切る価格を実現 株式会社GEクリエイティブ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:畠山 丈洋)は、2025年5月14日(水)、量産タイプのAMR(Autonomous Mobile Robot:自律走行搬送ロボット)2機種の受注を開始いたしました。 各タイプは多くの現場で使いやすい機能別で分かれており、ひとつは台車の下へ潜り込んで重量物をリフトアップして運ぶ低床型AMR「YL-180」、もうひとつはカゴ台車などと連結して運ぶ、けん引型AMR「YT-500」の2機種および、そのオプション仕様で構成。初回出荷日は8月下旬を予定しています。 当社はこれまで、自社内でハードからソフトまで一貫開発できることを強みにYOKOIDO(ヨコイドー)ブランドで現場に最適なオリジナル仕様の製品をスピーディに開発し提供してきました。しかし事業を推進する中で労働力確保の問題を抱えながらも、いきなり大きな設備投資は難しいという工場や物流センターが多かったことから本製品の開発を決定。汎用性の高い機能に絞り、部品や部材に共


惣菜・弁当工場に特化したAMR(⾃律⾛⾏搬送ロボット)2機種を公開
エレベーター経由で冷蔵庫・冷凍庫への自動搬送、惣菜・弁当工場特有の搬送課題を解決 株式会社GEクリエイティブ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:畠山 丈洋)は2025年3月18日(火)、惣菜製造業において業界初(※1)となるエレベーター経由で冷蔵庫・冷凍庫での運用を可能とした、ドーリー台車けん引型とパレット搬送用リフトアップ型の自律走行型搬送ロボット(AMR: Autonomous Mobile Robot) 『YT-350F』『YL-250F』の情報をWEBサイトにて公開いたしました。 一般社団法人日本惣菜協会が代表幹事を務める経産省「令和6年度革新的ロボット研究開発等基盤構築事業」において、惣菜・弁当工場で最も必要とされる、エレベーター経由での冷凍庫・冷蔵庫内への自動搬送、また通路に半製品・製品等がランダムに置かれる環境での自律走行、水はけの為に設置されたスロープへの対応など、様々な食品工場特有の課題を解決したAMRを開発し、現場に導入しました。 ドーリー台車けん引型とパレット搬送用リフトアップ型の自律走行型搬送ロボット(AMR)...


超低床でスリムな⾃律⾛⾏搬送ロボット「AMR-160」公開
〜特殊なラックにも適合し、今まで難しかった環境でもDX化を推進〜 株式会社GEクリエイティブ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:畠山 丈洋)は、2025年1月15日(水)に導入しやすいAMRを紹介する当ブランドサイト「YOKOIDO」にて、可搬重量500kg級のリフトアップ式では国内最低床クラスとなる※自律走行搬送ロボット(AMR: Autonomous Mobile Robot) 「AMR-160」を公開いたしました。 「AMR-160」は、2023年10月に発表した超低床「AMR-180」をさらに低く、スリム化した新型AMRで、AGVとしてのハイブリッド走行も可能です。停止位置精度をあげることで機器連携を前提とした製造ラインでの導入にも適しています。 超低床でスリムなAMR-160 「AMR-160」製品概要 「AMR-160」は、リフトアップ機構を持ち、可搬重量が500kg級のAMRとしては国内最低床クラスとなる高さ160mmのAMRです。超低床かつスリムな設計であることのメリットは、現状使っている既存の什器や手動の台車などをそのまま利用し


経産省「令和6年度革新的ロボット研究開発等基盤構築事業」のベンダー企業・協力企業に採択決定
この度、当社は一般社団法人日本惣菜協会が代表幹事を務める経産省「令和6年度革新的ロボット研究開発等基盤構築事業」において、ベンダー企業・協力企業に採択されましたのでお知らせいたします。 当社は、搬送ロボットによる常温・冷蔵フロア間の製品移送を実現するための技術開発を進めてまいります。 【革新的ロボット研究開発等基盤構築事業とは】 深刻化する人手不足への対応や生産性向上の鍵となるロボットを幅広い産業分野への導入を進め、社会実装を加速させていくことを目的としており、ロボットの未導入領域におけるロボット社会実装に向けて、 ユーザーの業務フローや施設環境の変革を含むロボットフレンドリー な環境の実現を目指して研究開発などが行われています。 以下、一般社団法人日本惣菜協会のプレスリリース https://www.nsouzai-kyoukai.or.jp/news/pr20240920/


【メディア掲載】月刊 食品機械装置 8月号に掲載頂きました
当社の記事が、ビジネスセンター社 月刊「食品機械装置」2024 年8月号に掲載頂きましたので、お知らせいたします。 作業負担軽減と業務効率化に貢献する最先端のAGVおよびAMR 株式会社GEクリエイティブ 越後 巧 監修 徳島大学 大学院 社会産業理工学研究部 浮田 浩行 図1 AGV・AMR 1.はじめに 惣菜製造業において,盛り付け・調理・包装に次いで機械化が求められているのが搬送と言われている。また食品によっては「むろ」での熟成など人体への負荷が高い場所への搬送もある。そこで当記事では食品製造業における横搬送の自動化について紹介する。 横搬送の自動化,AGV・AMRの導入においては以下のような懸念を聞くことがある。当記事においては,それぞれの懸念に対して当社グループの経験を基に対策を提示する。 2.環境対策 惣菜製造工程において,盛込み工程は横搬送ロボットの導入が難しいと言われている。何故なら機器を丸洗いに対応する必要があるからだ。丸洗いができないとメンテナンスに時間が取られてしまい,それがコスト上昇の原因にもなる。従い,およそ機器


一般社団法人 日本惣菜協会 に加入
当サービスを提供するGEクリエイティブが一般社団法人 日本惣菜協会にて紹介されましたのでお知らせいたします。 詳細は以下コーポレートサイトよりご参照ください。 https://mghd.ge-creative.co.jp/article20240129/


第3回名古屋スマート物流EXPO 開幕 記者:越後巧
第3回名古屋スマート物流EXPO 開幕 2023年10月25日、第3回名古屋スマート物流EXPOが開幕致しました。当社のブースにも幸いに多くの人が来られて盛況をいただきました。 当展示会では下記セミナーを実施しております。 それぞれについてYoutubeで配信しました。 当社は画僧AIについても様々なソリューションを提供しております。今回は登壇者だけ名前を表示し、それ以外の方は顔にマスク処理をかけて映るように画像AI処理を施して配信いたしました。 展示会の模様は改めてお伝えできればと考えております。 まだ2日間あります。是非ご来場のほどよろしくお願いいたします。


お⼿軽けん引型AGV『キャリ太郎』を⾃律⾛⾏搬送ロボット化『AMRキャリ太郎』第3回 名古屋スマート物流EXPOで初公開
シンプルさを追求。「導⼊しやすいAMR」をコンセプトに多業種での⾃動化、DX化を促進 『AMRキャリ太郎』 株式会社GEクリエイティブ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:畠⼭ 丈洋)は、センコー商事株式会社が販売する、必要な機能だけを搭載したお⼿頃価格のけん引型無⼈搬送⾞(AGV : Automatic GuidedVehicle)『キャリ太郎』を、誘導装置不要でセンサーによる⾃律⾛⾏が可能な搬送ロボット(AMR :Autonomous Mobile Robot) 化した『AMRキャリ太郎』を「第3回 名古屋 スマート物流 EXPO」<会期:2023年10⽉25⽇(⽔)〜27⽇(⾦)、場所:ポートメッセなごや>にて公開いたします。 『AMRキャリ太郎』 『AMRキャリ太郎』は、けん引型無⼈搬送⾞『キャリ太郎』の特徴である低価格でシンプルな使い易い汎⽤性はそのままに、深度カメラ、LiDARなどのセンサーとコンピューターを搭載することで、⾃⼰位置や⾛⾏ルートを検出して⾃律⾛⾏や追従⾛⾏を可能にした⾃律⾛⾏搬送ロボットです。 これまでコスト⾯や機能
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